稚内市議会 6月定例会 議会だより(第193号・2025年8月発行)
通学のあり方における安全性と公平性の両立について
議会だよりの要旨によると、2025年8月、稚内市議会の一般質問で、千葉一幸議員が質問し(見出しは「通学のあり方における安全性と公平性の両立について」)ました。
- 質問者
- 千葉一幸 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
「徒歩通学」は、単に学校への移動手段というだけでなく、子ども達の成長にとって、教育的にも非常に意味のある行動ではないかと思っている。「徒歩通学がもつ教育的な意義」について見解を伺う。交通マナーの習得や運動機会の確保だけでなく、友人や地域の方…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
通学路の状況を定期的に点検し、改善に努めているが、一部の地域では、徒歩区間を設けず、学校敷地内までスクールバス通学している状況を確認しており、通学路の課題について改めて学校に確認し、見直しを図っていきたいと考えている。