稚内市議会 3月定例会 議会だより(第192号・2025年5月発行)
(代表質問)悪化した稚内の将来予想について
議会だよりの要旨によると、2025年5月、稚内市議会の一般質問で、吉田大輔議員が質問し(見出しは「悪化した稚内の将来予想について」)ました。
- 質問者
- 吉田大輔 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
「消滅可能性都市896リスト」から約十年がたった昨年、新たな調査結果を基にした図書が刊行され、稚内市は十年前より若年女性人口の減少率と将来予想は悪化している。また、出生数も減少の一途を辿っており、十年後には18歳を迎える人数が220人、15…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
地方創生の考え方や、こども家庭庁を中心に進められる少子化対策など、健全な財政基盤を維持しつつ、国の動きを十分見極め、今後も大胆さを胸に秘めながら、様々な分野に新たな視点やアイデアを取り入れ、あらゆる施策を総合的に進めていかなければいけないと…(続きは議会だよりで)