稚内市議会 12月定例会 議会だより(第191号・2025年2月発行)
育英館大学と本市との関わり、地域課題に即した専門教育のアプローチについて
議会だよりの要旨によると、2025年2月、稚内市議会の一般質問で、中村公博議員が質問し(見出しは「育英館大学と本市との関わり、地域課題に即した専門教育のアプローチについて」)ました。
- 質問者
- 中村公博 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
育英館大学は民間が経営する大学ではあるが、本市と大学とは強い関わりがある。本市の基幹産業である漁業や農業の技術的な分野、人手不足が深刻な看護師や介護士の育成など、専門課程を取り入れていただくようアプローチする考えは。
答弁(要旨) 答弁
今後とも地域に根差した大学を目指し、これまで培ってきた、情報メディア社会を支える人材育成により、本市の地域課題の解決をはじめとするまちづくりにも大きな役割を果たしていただけるものと期待をしており、本市としても協力、支援を行っていきたいと考え…(続きは議会だよりで)