稚内市議会 9月定例会 議会だより(第190号・2024年12月発行)
動物愛護について
議会だよりの要旨によると、2024年12月、稚内市議会の一般質問で、森敬四郎議員が質問し(見出しは「動物愛護について」)ました。
- 質問者
- 森敬四郎 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
動物愛護の観点から、市の施設利用の見直しについて、本市の体育施設や社会教育施設など行動の制限において、動物の類を携行する行為をしてはならないと記載があるが、本市でも動物愛護活動に対して積極的に取り組み、譲渡会の際にも市の施設を使用できるよう…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
本市の体育施設及び社会教育施設において、動物を携行し利用することは制限されている。ペットは家族という考え方もあり、動物愛護の趣旨は理解するところではあるが、施設そのものや、施設本来の設置目的に則り、利用している方々に影響を及ぼす可能性があり…(続きは議会だよりで)