みんなの議会

稚内市議会 6月定例会 議会だより(第189号・2024年8月発行)

今後のワクチン接種の方向性について

議会だよりの要旨によると、2024年8月、稚内市議会の一般質問で、平尾護議員が質問し(見出しは「今後のワクチン接種の方向性について」)ました。

質問者
平尾護 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

厚生労働省によるとコロナワクチン接種による副反応報告者数3万7051人、重篤者数8988人、死亡者数2193人となっている。令和5年度の新型コロナワクチン健康被害給付予算は、当初予算が3億6千万円であったのに対し、補正予算が94億1千万円と…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 答弁

これまで、新型コロナウイルス感染症に関する検査や、医療機関への受診方法、ワクチン接種の予約や副反応など、様々な相談のほか、健康被害救済制度においては、申請から認定後も含め結果に関わらず、市民が不安を抱えることのないよう、対応を続けてきた。今…(続きは議会だよりで)

出典:稚内市議会 議会だより(第189号・2024年8月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる