稚内市議会 6月定例会 議会だより(第189号・2024年8月発行)
稚内市小中学校の将来像について
議会だよりの要旨によると、2024年8月、稚内市議会の一般質問で、川崎真哉議員が質問し(見出しは「稚内市小中学校の将来像について」)ました。
- 質問者
- 川崎真哉 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
現在、本市で計画をしている小中学校の建て替えを含めた今後の計画について伺う。また、統廃合は行政が一方的に進めるものではなく、児童生徒の保護者の方々や就学前の子どもの保護者の声を重視しつつ、地域の方々と連携して議論し、丁寧な学校づくりが望まれ…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
少子化の進行による児童・生徒数の減少や学校施設の老朽化が進んでいることから、新たな再編計画の策定が急務となっており、今後、外部の有識者による検討会を立ち上げ、学校再編に向けた考え方についてご意見を伺い、新たな再編計画の策定を予定している。小…(続きは議会だよりで)