稚内市議会 6月定例会 議会だより(第189号・2024年8月発行)
人口減少による稚内市の目指す方向性について
議会だよりの要旨によると、2024年8月、稚内市議会の一般質問で、川崎真哉議員が質問し(見出しは「人口減少による稚内市の目指す方向性について」)ました。
- 質問者
- 川崎真哉 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
市長を中心とした行政、人口減少がもたらす様々な影響を具体的に市民にも理解をいただき、危機感の共有をしっかり行い、行政・民間・稚内市全体で様々な分野に対して取り組むべきと考えるが。
答弁(要旨) 答弁
人口減少の危機感や問題意識をまち全体で共有するため、「稚内市人口ビジョン」を策定し、人口減少が進む中にあっても、自立できるまちづくりを目指し、その実現を図るため、「稚内市まち・ひと・しごと創生総合戦略」に基づき、取り組みを進めてきた。