稚内市議会 3月定例会 議会だより(第188号・2024年5月発行)
ふるさと納税制度ついて
議会だよりの要旨によると、2024年5月、稚内市議会の一般質問で、森敬四郎議員が質問し(見出しは「ふるさと納税制度ついて」)ました。
- 質問者
- 森敬四郎 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
ふるさと納税の返礼品に関する発送が、年度末を超えて受け付けられないという相談を受けた。ふるさと納税利用者大部分が、駆け込み需要により11月から12月末に利用する傾向にあり、他の自治体では年度末の3月を越えてからの順次発送を受け付けているが、…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
本市の返礼品は、カニやホタテなどの海産物が約9割を占めている。年末に寄附を受けて、翌年の4月以降に返礼品を発送する方法は、特に海産物では、発送の段階になって、数量の確保やや、返礼品の調達価格が、漁獲量による影響を受けやすく、結果として事業者…(続きは議会だよりで)