みんなの議会

稚内市議会 12月定例会 議会だより(第183号・2023年2月発行)

新庁舎建設における最小の経費、最大の効果

議会だよりの要旨によると、2023年2月、稚内市議会の一般質問で、千葉一幸議員が質問し(見出しは「新庁舎建設における最小の経費、最大の効果」)ました。

質問者
千葉一幸 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

地方自治法第2条14項の見地から、最小の経費は現庁舎敷地に建設することであり、災害拠点として安全区域に建設することが市民にとって最大の効果であると考えているが、新庁舎建設における最小の経費、最大の効果についての見解は。

答弁(要旨) 答弁

新庁舎の整備による最大の効果を得ることは、事業費については、最小の経費となるよう、十分な精査を行ったことはもちろん、一般財源を抑制する観点からも、より有利な財源の活用を図ったところである。

出典:稚内市議会 議会だより(第183号・2023年2月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる