稚内市議会 9月定例会 議会だより(第182号・2022年12月発行)
学力向上に向けた新たな支援策
議会だよりの要旨によると、2022年12月、稚内市議会の一般質問で、千葉一幸議員が質問し(見出しは「学力向上に向けた新たな支援策」)ました。
- 質問者
- 千葉一幸 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
義務教育期間において、英語・漢字検定への支援は学力向上に有効と考えるが、見解伺う。
答弁(要旨) 答弁
検定は学力を伸ばすためにも優れた制度と認識しているが、令和3年度の受験割合は、中学生全体で英検が22%、漢検が16%、検定を受けていない、残り8割の児童生徒に対し、検定の内容について周知を図りながら、必要な支援策についても検討していきたい。