稚内市議会 6月定例会 議会だより(第181号・2022年8月発行)
自治体DX(デジタル・トランスフォーメーション)の導入
議会だよりの要旨によると、2022年8月、稚内市議会の一般質問で、鈴木利行議員が質問し(見出しは「自治体DX(デジタル・トランスフォーメーション)の導入」)ました。
- 質問者
- 鈴木利行 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
児童虐待に対するシステムを構築すべきと思うが、また職員研修については早期に実施できるよう準備をすべきと思うが見解は。
答弁(要旨) 答弁
本市独自の児童虐待対策システムの構築については、市役所内のDXの進展に合わせて検討をしていく。また職員研修については、昨年度からDXの理解度や、業務改善への意識を高める研修などを実施している。