みんなの議会

稚内市議会 6月定例会 議会だより(第181号・2022年8月発行)

ロシアによるウクライナ侵略に係る稚内市の対応

議会だよりの要旨によると、2022年8月、稚内市議会の一般質問で、中尾利一議員が質問し(見出しは「ロシアによるウクライナ侵略に係る稚内市の対応」)ました。

質問者
中尾利一 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

2月24日、ロシアはウクライナへ軍事侵攻を行い、今も戦争は続いている。この度のロシアによるウクライナへの侵略は、武力の行使を禁ずる国連憲章違反そのもの。ロシアのウクライナ侵略について、市長の認識と見解、さらには積極的な発信についての考えは。

答弁(要旨) 答弁

ロシアによる軍事侵攻は、第二次世界大戦後に築き上げられてきた世界秩序を、武力で変更し、力のある者が、他国の主権と領土を損なおうとする行為であり、到底容認できるものではない。侵攻当初は、非現実的で、ショックの方が大きかったが、核の使用にまで触…(続きは議会だよりで)

出典:稚内市議会 議会だより(第181号・2022年8月発行) 議会だより PDF(2ページ) 間違いを知らせる