稚内市議会 議会だより(第180号・2022年5月発行)
教員不足と本市の教員育成の考え方について
議会だよりの要旨によると、2022年5月、稚内市議会の一般質問で、伊藤正志議員が質問し(見出しは「教員不足と本市の教員育成の考え方について」)ました。
- 質問者
- 伊藤正志 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
全国的な教員不足問題に対する見解と本市の現状は。
答弁(要旨) 答弁
教員志願者数は全国的に下降傾向で、本市は令和3年度に4月1日時点で1人の欠員が出たが、6月中旬には解消され、その他、年度途中で産休や育休等に入る教員の代替えが見つからず、欠員が生じるケースが発生している。