稚内市議会 令和3年12月定例会 議会だより(第179号・2022年2月発行)
認知症発症予防の取組
議会だよりの要旨によると、2022年2月、稚内市議会の一般質問で、中尾利一議員が質問し(見出しは「認知症発症予防の取組」)ました。
- 質問者
- 中尾利一 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
難聴だけでなく認知症対策として補聴器が効果的。購入費用に対する助成制度を創設すべきでは。
答弁(要旨) 答弁
補聴器購入に対する助成については、国において補聴器が必要な聴力について一定の基準を設け、国、北海道、市で経費の負担をしている。身体障害者手帳の交付対象とならない加齢性難聴者の補聴器購入についても国の公的補助として制度化されることが望ましいと…(続きは議会だよりで)