みんなの議会

稚内市議会 2021年9月定例会 議会だより(第178号・2021年12月発行)

地域医療・介護の現状と今後の課題

議会だよりの要旨によると、2021年12月、稚内市議会の一般質問で、中尾利一議員が質問し(見出しは「地域医療・介護の現状と今後の課題」)ました。

質問者
中尾利一 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

市第5次総合計画で、2028年までに市立稚内病院の医師数を49人に増やす目標を掲げているが、これまでの取組と今後の目標達成の具体的方針は。

答弁(要旨) 答弁

各大学への医師の派遣要請や、国と北海道に対して地域医療体制の充実に関して要望を行ってきた。また、北海道の地域枠制度の医師派遣を要請し、特例で1人の配置が認められている他、自治医科大学卒業医師等からも、毎年、常勤医師の派遣を受けるなど診療体制…(続きは議会だよりで)

出典:稚内市議会 議会だより(第178号・2021年12月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる