稚内市議会 6月定例会 議会だより(第177号・2021年8月発行)
子宮頸がんワクチン接種
議会だよりの要旨によると、2021年8月、稚内市議会の一般質問で、近藤文恵議員が質問し(見出しは「子宮頸がんワクチン接種」)ました。
- 質問者
- 近藤文恵 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
日本では接種率の低さが世界的にも問題視されているが、本市における接種状況と周知の内容は。
答弁(要旨) 答弁
ワクチンの標準的な接種年齢となる中学1年生から高校1年生が対象となり、直近3年間の接種状況は、平成30年度8人、令和元年度9人、令和2年度8人。この子宮頸がんワクチンは、平成25年度から定期接種となったが、同年6月に、積極的勧奨を差し控える…(続きは議会だよりで)