みんなの議会

稚内市議会 6月定例会 議会だより(第177号・2021年8月発行)

市職員の労働条件及び労働環境について

議会だよりの要旨によると、2021年8月、稚内市議会の一般質問で、中村公博議員が質問し(見出しは「市職員の労働条件及び労働環境について」)ました。

質問者
中村公博 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

市町村の財政状況を見ると、本市の人件費割合は道内35市中34位と極めて低い状況にある。本市職員の賃金レベルは全道的に低いと考える。また、人口減となっても業務量は逆に増えている。市職員の業務量や労働条件、労働環境について、どの様に認識している…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 答弁

業務量については、限られた職員数で対応するため、グループ制や大部大課制に取り組み、全庁的な応援体制で円滑な業務の運営に努めている。職場環境については、管理監督職のマネジメント力強化、特定事業主行動計画推進委員会や職員衛生委員会で改善への取り…(続きは議会だよりで)

出典:稚内市議会 議会だより(第177号・2021年8月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる