みんなの議会

稚内市議会 3月定例会 議会だより(第176号・2021年5月発行)

生活保護制度の弾力的運用

議会だよりの要旨によると、2021年5月、稚内市議会の一般質問で、中尾利一議員が質問し(見出しは「生活保護制度の弾力的運用」)ました。

質問者
中尾利一 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

コロナの影響で失業や収入減のため生活困窮に陥る人が増えている。本市でもためらうことなく申請がしやすくなるよう市民に徹底する必要があるのでは。また、車の所有や扶養照会の改善等弾力的運用が必要では。

答弁(要旨) 答弁

生活に困窮した場合は、躊躇せず社会福祉課に相談していただきたい。なお、直接の相談がなくとも、「自立生活支援センター」や、各部署で状況を把握し、保護が必要だと判断した場合には確実に社会福祉課に繋いでおり、必要な方が支援に結びつくよう取り組んで…(続きは議会だよりで)

出典:稚内市議会 議会だより(第176号・2021年5月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる