稚内市議会 令和2年12月定例会 議会だより(第175号・2021年2月発行)
就学援助制度の改善と充実
議会だよりの要旨によると、2021年2月、稚内市議会の一般質問で、中尾利一議員が質問し(見出しは「就学援助制度の改善と充実」)ました。
- 質問者
- 中尾利一 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
教育の機会均等を保障する上でも、貧困がゆえに就学が困難になっている児童生徒に豊かな教育を保障するためにもこの制度は必要不可欠と考える。この制度について、教育長の基本認識と見解を。
答弁(要旨) 答弁
教育の機会均等の精神に基づき、全ての児童生徒が義務教育を受けるために欠かせない制度だと認識している。