みんなの議会

稚内市議会 6月定例会 議会だより(第173号・2020年8月発行)

港ギャラリーと樺太記念館の今後

議会だよりの要旨によると、2020年8月、稚内市議会の一般質問で、吉田大輔議員が質問し(見出しは「港ギャラリーと樺太記念館の今後」)ました。

質問者
吉田大輔 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

副港市場の新たな出発を目指し、出資金500万円を実質放棄して株を一元化したが、現在に至るまで再開に向けた動きが無い。みなとギャラリー・樺太記念館を有する市への説明と経過、今後の見通し・市として考える両施設の方向性と考えは。

答弁(要旨) 答

昨年12月末に株式会社副港開発での交渉が不調との報告を受け、今年に入り幾つかの事業者との交渉が進められていたこと、一方、民間同士の交渉でもあり慎重に対応してきた。樺太記念館は副港市場屋内で展示し続けたいと考えているが、今後の交渉の行方次第で…(続きは議会だよりで)

出典:稚内市議会 議会だより(第173号・2020年8月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる