稚内市議会 9月定例会 議会だより(第170号・2019年12月発行)
第5次稚内市総合計画から見た2040年問題について
議会だよりの要旨によると、2019年12月、稚内市議会の一般質問で、藤谷良幸議員が質問し(見出しは「第5次稚内市総合計画から見た2040年問題について」)ました。
- 質問者
- 藤谷良幸 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
2040年問題が取りざたされ、団塊ジュニア世代が70歳を超え、急激に高齢化と人口減少が始まる。今からどのように自治体機能を整えるのかが重要と考えるが、第5次総合計画にその基本的考えは示されていないが、市の見解は。
答弁(要旨) 答弁
今回の総合計画は、団塊の世代が後期高齢者となる2025年問題を意識し、目標年次10年後も、「誰もが安心して、心豊かに暮らし続けることのできるまち」を目指している。今後は、総合計画を尊重し、様々な分野で取組みを進める。