稚内市議会 9月定例会 議会だより(第170号・2019年12月発行)
市役所新庁舎建設計画について
議会だよりの要旨によると、2019年12月、稚内市議会の一般質問で、中村公博議員が質問し(見出しは「市役所新庁舎建設計画について」)ました。
- 質問者
- 中村公博 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
「津波ハザードマップ」によると、中央地区においては、津波の第一波が最短15分で到達、波の高さが最大4・4mとなっており、更に自衛隊官舎から南稚内駅までの裏山がほぼ全域「土砂災害特別警戒区域」となっている。市役所がある区域は、かろうじて難を逃…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
新庁舎は、災害対策本部や、一時的な避難場所の機能を有する防災拠点となることから、市民の安全と、安心を確保し、災害発生時にも、十分な機能が発揮できるよう、庁舎の構造について検討し、今後、基本構想、基本計画において、土砂災害警戒区域や、本市で作…(続きは議会だよりで)