稚内市議会 9月定例会 議会だより(第166号・2018年12月発行)
第3セクターとサハリン定期航路の経緯と今後
議会だよりの要旨によると、2018年12月、稚内市議会の一般質問で、田森和文議員が質問し(見出しは「第3セクターとサハリン定期航路の経緯と今後」)ました。
- 質問者
- 田森和文 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
道内経済的には、経費の全額負担をしてまでも航路継続を必要としたサハリン州知事の政治決断ではないかという趣旨の記事が記載されている。アインス宗谷での17年間と昨年までの2年間、稚内市が支えてきた航路にも関わらず、航路継続は州知事の強い決断のみ…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
私自身が取材を受けた訳ではないが、記事の中での色々な指摘については、率直に受け止めたい。