みんなの議会

稚内市議会 9月定例会 議会だより(第166号・2018年12月発行)

待機児童

議会だよりの要旨によると、2018年12月、稚内市議会の一般質問で、近藤文恵議員が質問し(見出しは「待機児童」)ました。

質問者
近藤文恵 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

待機児童を解消するため、保育士の処遇改善や潜在保育士への働きかけ等を行った現状の成果は。

答弁(要旨) 答弁

私立保育所においては、国の施設型給付制度を活用した保育士の賃金改善の取り組みを行い、潜在保育士への声がけをしている。公立保育所においても、職員の計画的な採用、非常勤職員の賃金改善を図り、昨年から非常勤の保育士が2名増員され、現状では、定員ま…(続きは議会だよりで)

出典:稚内市議会 議会だより(第166号・2018年12月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる