稚内市議会 平成29年9月定例会 議会だより(第161号・2017年12月発行)
稚内市職員適正化計画
議会だよりの要旨によると、2017年12月、稚内市議会の一般質問で、藤谷良幸議員が質問し(見出しは「稚内市職員適正化計画」)ました。
- 質問者
- 藤谷良幸 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(3ページ)
質問(要旨)
平成7年から取り組んできた、行政改革によっていびつな職員構成となっている。ここで一定の見直しを図るべきではないか。また行政診断による定数の基準値にとらわれずに、実態に合わせた職員数を考えてはどうか。
答弁(要旨) 答弁
現在の職員定員適正化計画は、市民1,000人あたりの職員数を8.9人から8.2人の幅をもった指標を定員決定の基準としている。毎年度の目標値の範囲内を維持するよう努めており、各部署とのヒアリングのなかで、課題を検証しながら適切な人員配置に努め…(続きは議会だよりで)