みんなの議会

稚内市議会 12月定例会 議会だより(第158号・2017年2月発行)

小学校での英語教育実施に伴う対応と考えについて

議会だよりの要旨によると、2017年2月、稚内市議会の一般質問で、吉田大輔議員が質問し(見出しは「小学校での英語教育実施に伴う対応と考えについて」)ました。

質問者
吉田大輔 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)

質問(要旨)

平成30年度から小学校5・6年生の英語授業が先行実施可能となるが、稚内ではいつから実施予定でいるのか。

答弁(要旨) 答弁

各小学校と十分に調整を図り、今後の校内体制を見極めながら、慎重に進めていく。

出典:稚内市議会 議会だより(第158号・2017年2月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる