みんなの議会

稚内市議会 6月定例会 議会だより(第154号・2016年8月発行)

旧建築基準法による家屋への対応

議会だよりの要旨によると、2016年8月、稚内市議会の一般質問で、吉田大輔議員が質問し(見出しは「旧建築基準法による家屋への対応」)ました。

質問者
吉田大輔 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(2ページ)

質問(要旨)

現行よりも耐震化面で緩い基準下で建築された家屋数と、それらの建築物に対する耐震化推進の取り組みはどのようになっているか。

答弁(要旨) 答弁

平成24年度に耐震診断助成制度、平成25年度には耐震改修に対する助成制度をそれぞれ制定しており、市民への周知を図っている。また、平成26年度からは無料簡易耐震診断を実施している。今後は、建築団体との連携を強化し、耐震化の普及に努めていく。

出典:稚内市議会 議会だより(第154号・2016年8月発行) 議会だより PDF(2ページ) 間違いを知らせる