稚内市議会 平成27年第6回定例会 議会だより(第152号・2016年2月発行)
サハリン定期航路存続に向けた取り組み
議会だよりの要旨によると、2016年2月、稚内市議会の一般質問で、多賀清剛議員が質問し(見出しは「サハリン定期航路存続に向けた取り組み」)ました。
- 質問者
- 多賀清剛 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。言葉の言い回しや数字が紙面と細かく違うことがあり、確かめながら直しています。正しくは紙面(原本)でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)
質問(要旨)
サハリン航路のカギを握る物流集荷のため、輸出入企業や運送会社、関係機関と協議会等を設置すべきではないか。
答弁(要旨) 答弁
道北9市で組織するサハリン経済交流等推進協議会を設置し、ビジネスマッチングや貨物の集荷、輸出など、民間企業の継続的なサハリン貿易に対し、支援を行っていく。