みんなの議会

稚内市議会 平成26年第3回定例会 議会だより(第146号・2014年8月発行)

管外救急搬送

議会だよりの要旨によると、2014年8月、稚内市議会の一般質問で、本田満議員が質問し(見出しは「管外救急搬送」)ました。

質問者
本田満 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(3ページ)

質問(要旨)

平成19年4月以降は傷病者の救命率向上を図るため、市立稚内病院、禎心会病院と消防署が協定を結び、二次、三次の高次医療を受ける必要のある患者を、消防署が管外に搬送しているが、現況をあらためて伺う。

答弁(要旨) 答弁

救急搬送の際、搬送に携わる消防隊は、有資格者で運用している。今後も、管外の専門医や高次医療機関に搬送する場合は、市民の救命率向上のため、救急車の安全で安心できる運用によって、継続して救急搬送業務を実施していく。

出典:稚内市議会 議会だより(第146号・2014年8月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる