稚内市議会 第2回定例会 議会だより(第138号・2012年8月発行)
稚内商工高校校舎利用について
議会だよりの要旨によると、2012年8月、稚内市議会の一般質問で、川崎眞敏議員が質問し(見出しは「稚内商工高校校舎利用について」)ました。
- 質問者
- 川崎眞敏 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)
質問(要旨)
来年3月末をもって稚内商工高校の長い歴史に幕が下ろされる。新聞紙上で正式に大谷高校や富岡町内会の関係者が校舎再利用に対する陳情をしたとの報道を目にしているが、所管は道であり、また様々な選択肢のある中、道との条件が整えば再利用をする考えはある…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
閉校となる校舎やグラウンド等、学校施設の利活用については、情報収集に努める一方、内部においても検討を進めているところである。条件が整えば、地域の意向にも十分配慮し、様々な選択肢の中から、有効利用のための方策を検討したいと考えている。今後、北…(続きは議会だよりで)