稚内市議会 3月定例会 議会だより(第137号・2012年5月発行)
新規産業創設に対する支援強化について
議会だよりの要旨によると、2012年5月、稚内市議会の一般質問で、川崎眞敏議員が質問し(見出しは「新規産業創設に対する支援強化について」)ました。
- 質問者
- 川崎眞敏 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)
質問(要旨)
本市の税収が減る中、将来の歳入アップにつながる新規産業のバックアップ体制や、若い人たちが起業しやすい環境づくりのために支援強化策を具体的に打ち出すべきでは。
答弁(要旨) 答弁
本市においては新製品等研究開発助成制度があり、さらに中心市街地活性化地区内での起業希望者を対象とする貸付制度を予算計上している。雇用の拡大、産業の活性化は、非常に大事なテーマであり、これら制度の活用も含め、積極的に取り組んでいく。