みんなの議会

稚内市議会 9月定例会 議会だより(第135号・2011年12月発行)

稚内北星学園大学の今後について

議会だよりの要旨によると、2011年12月、稚内市議会の一般質問で、川崎眞敏議員が質問し(見出しは「稚内北星学園大学の今後について」)ました。

質問者
川崎眞敏 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)

質問(要旨)

稚内北星学園大学は、明年3月に65名の4年生が卒業すると、明春の入学生次第では現在以上に厳しい学校運営になることが危惧される。多くの市民の賛同により設立をした大切な大学である。今後のより具体的なかかわり方は。

答弁(要旨) 答弁

大学の魅力を積極的に提示し、学生の確保に努力しているほか、経営改善計画による経費の削減などにも取り組んでおり、大学評価基準も満たしているという認定ももらっている。経営改善計画では、大学の目指す将来像を、宗谷地域の唯一の高等教育機関、そして地…(続きは議会だよりで)

出典:稚内市議会 議会だより(第135号・2011年12月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる