稚内市議会 9月定例会 議会だより(第135号・2011年12月発行)
日本海側拠点港の形成に向けた取組みについて
議会だよりの要旨によると、2011年12月、稚内市議会の一般質問で、稲垣昭則議員が質問し(見出しは「日本海側拠点港の形成に向けた取組みについて」)ました。
- 質問者
- 稲垣昭則 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)
質問(要旨)
①本市計画では、サハリン国際定期航路の運航目標として、4年後の2015年は週1便、2025年には通年で週5便と明記されているが、船会社等主要な関係者間でどのような具体策を持っているのか。②北海道フェアーがユジノサハリンスク市で開かれたが、主…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
①目標達成に向けた具体策は、ロシア船社と連携をした新たな貨物ルートの構築による物流の拡大、民間企業との連携によるサハリンプロジェクト関連の資機材の搬送において、本航路の優位性を明示し、新たな貨物獲得を目指すこと、サハリン及び稚内双方からの、…(続きは議会だよりで)