稚内市議会 平成22年9月定例会 議会だより(第131号・2010年12月発行)
重点港湾の今後について
議会だよりの要旨によると、2010年12月、稚内市議会の一般質問で、栃本潤子議員が質問し(見出しは「重点港湾の今後について」)ました。
- 質問者
- 栃本潤子 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)
質問(要旨)
❶稚内港の重点港湾の選定結果について、市長の考えは。❷稚内市において、国からの影響はどのようなものになるのか。❸水産業や利礼航路、さらにはサハリン航路を持つ稚内港の整備は重要だが、今後どのように取り組んでいくのか。
答弁(要旨) 答弁
❶8月3日に国土交通大臣から発表がされ、稚内港は選定から漏れたということであった。まことに残念であり、遺憾に思っている。❷重点港湾に選定されなかったことによって、新規の国直轄事業の凍結や、国の予算が重点港湾・戦略港湾等へ優先的に配分されると…(続きは議会だよりで)