稚内市議会 12月定例会 議会だより(第124号・2009年2月発行)
入札参加資格と格付けについて
議会だよりの要旨によると、2009年2月、稚内市議会の一般質問で、横澤輝樹議員が質問し(見出しは「入札参加資格と格付けについて」)ました。
- 質問者
- 横澤輝樹 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(3ページ)
質問(要旨)
❶入札参加資格に対する技術者の最低雇用期間の設定はしているのか。また、その検査方法はどのようになっているのか。❷雇用者数を考慮するような審査基準は設けているのか。❸地元業者に優先的に工事を請け負ってもらう地域要件等はどのようになっているか。…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
❶受注額が2,500万円以上の土木工事、5,000万円以上の建築工事では、国が定める管理技術者制度運用マニュアルにおいて、管理技術者などの選任は3ヵ月以上の雇用が必要であり、入札参加受付時に、配置予定技術者調書、管理技術者証などにより確認を…(続きは議会だよりで)