稚内市議会 第5回9月定例会 議会だより(第123号・2008年12月発行)
地域密着型ネットコミュニティについて
議会だよりの要旨によると、2008年12月、稚内市議会の一般質問で、藤谷良幸議員が質問し(見出しは「地域密着型ネットコミュニティについて」)ました。
- 質問者
- 藤谷良幸 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(3ページ)
質問(要旨)
地域SNS(ソーシャル・ネットワーキング・サービス)が、「人と人とのつながりをサポートする場」「総合的な情報交換の場」として、地域の人と人とを繋ぐ「橋渡し」の役割を担うネットコミュニティへの関心が高まってきている。地域SNSの効果として、そ…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
❶地域SNSは、地域社会の活性化に結びつける手段の一つとして有効なものと認識している。しかし、問題も数多く出てきている現状から、これから他都市の状況等を調査研究する考えである。❷地域SNSを導入する場合は、地域に根差し、きめ細かく運営するた…(続きは議会だよりで)