稚内市議会 第4回6月定例会 議会だより(第122号・2008年8月発行)
廃棄物リサイクルと新エネルギーについて
議会だよりの要旨によると、2008年8月、稚内市議会の一般質問で、稲垣昭則議員が質問し(見出しは「廃棄物リサイクルと新エネルギーについて」)ました。
- 質問者
- 稲垣昭則 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)
質問(要旨)
本市においても来年4月からごみの有料化が予定され、担当する衛生課職員が、積極的に町内会や事業所等に訪問講座など啓蒙活動を行っていることは、高く評価する。平成18年度より資源回収によって毎年資源物売払手数料として約一千万円を超える収入があり、…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
①売り払いによる財源については、本年4月から実施している「資源物集団回収奨励制度」にも活用しており、この奨励金を町内会活動やまづくり運動に有効利用してもらいたいと考えている。今後も、ごみステーションの助成や、減量化推進員との連携によるマナー…(続きは議会だよりで)