みんなの議会

稚内市議会 3月定例会 議会だより(第114号・2006年5月発行)

稚内市民の安心・安全の確保と市民の生命に係わる救急患者移送業務について

議会だよりの要旨によると、2006年5月、稚内市議会の一般質問で、本田満議員が質問し(見出しは「稚内市民の安心・安全の確保と市民の生命に係わる救急患者移送業務について」)ました。

質問者
本田満 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)

質問(要旨)

①市民の生命を守るための転院搬送の具体的な方策について。②平成17年12月23日の、老健施設ら・ぷらーさの入院患者が腹部動脈瘤破裂をおこし、稚内禎心会病院が救急処置、名寄市立総合病院での緊急手術の手配後、転院搬送依頼の119番通報に対して消…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 答弁

①現在、消防署は救急車を、市立病院は患者移送車を使っているが、一元化が可能であれば市民や医療関係者にとって分かりやすく望ましいことだと思っている。指摘の件は消防署側に「救急搬送」と市外への「転院搬送」との区別意識が強すぎ、結果として批判を招…(続きは議会だよりで)

出典:稚内市議会 議会だより(第114号・2006年5月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる