稚内市議会 12月定例会 議会だより(第113号・2006年2月発行)
分庁舎について
議会だよりの要旨によると、2006年2月、稚内市議会の一般質問で、生田目幸男議員が質問し(見出しは「分庁舎について」)ました。
- 質問者
- 生田目幸男 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)
質問(要旨)
稚内市では今後、年間数十億円の歳入不足が予測される中で、市役所が狭隘という理由だけで年間2千3百万円もの負担を続ける必要はないと考えるが、①契約期間は3年となっているが、今回2度目の契約時に家賃の値下げ交渉は十分に行ったのか。②契約期間内の…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
①昨年、2回目の契約更新時において賃料減額の交渉を重ね現在の契約額になっている。本契約は平成19年3月末までであり、次回の契約更新時には再度減額交渉を行っていきたい。②契約期間中における契約解除は、事前に所有者に通告することで可能である。③…(続きは議会だよりで)