稚内市議会 6月定例会 議会だより(第100号・2002年8月発行)
管理職への立候補制度と希望降格制度の導入について
議会だよりの要旨によると、2002年8月、稚内市議会の一般質問で、岡本雄輔議員が質問し(見出しは「管理職への立候補制度と希望降格制度の導入について」)ました。
- 質問者
- 岡本雄輔 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(3ページ)
質問(要旨)
①管理職等への立候補制度の導入について。また、立候補にあたり目標や課題の設定、企画書の提出、昇格試験などを行ってはどうか。②勤務評定制度を導入し、それに伴う降格や、希望降格制度の導入について。
答弁(要旨) 答弁
①管理職としての登用は、総合的に勘案して行ってきた。やる気を持った職員がリーダーシップを発揮して貰いたいと考えているので様々な視点で検討していきたい。②勤務評定制度の導入は研究に値する制度と認識しているが、この制度は既に実施している「職員の…(続きは議会だよりで)