稚内市議会 3月定例会 議会だより(第125号・2009年5月発行)
管理職への立候補制度と希望降格制度の導入について
議会だよりの要旨によると、2009年5月、稚内市議会の一般質問で、岡本雄輔議員が質問し(見出しは「管理職への立候補制度と希望降格制度の導入について」)ました。
- 質問者
- 岡本雄輔 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(3ページ)
質問(要旨)
❶過去に、石川県羽咋市の例をあげ、職員の意識改革のために管理職への立候補制度と希望降格制度の導入を提案し、市長から前向きな答弁をもらっているが、あれから7年、特に検討はされてこなかったのか。検討した結果、制度の導入はできなかったのか。❷市長…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
❶国の方針、制度の進捗を見据えて調査研究を行ってきたところである。本市においても、21年度から人事評価の試行を計画しており、立候補制度についても、引き続き実施できるように整備したいと考えている。また、希望降格制度は、職員の心身の健康の保持や…(続きは議会だよりで)