稚内市議会 議会だより(第91号・2000年5月発行)
沼川・曲渕地区学校統合について
議会だよりの要旨によると、2000年5月、稚内市議会の一般質問で、生田目幸男議員が質問し(見出しは「沼川・曲渕地区学校統合について」)ました。
- 質問者
- 生田目幸男 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(3ページ)
質問(要旨)
教育執行方針で、地域の熱い期待に応え特色ある教育環境を実現するため全力を注ぐと決意されたが、新学習指導要領の実施さらに教育課程の基準見直しの趣旨実現に向け、いち早く機能できる高い目標をめざした統合校の実現が求められているが、市長の見解を伺う…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
沼川・曲渕地区の統合校は、休校中の上声問小学校を含め、小学校7校、中学校5校を統合するもので、統合後は1学年1学級の規模で、児童生徒の触れ合いは大変好ましい状態になると考える。児童生徒数の増による切磋琢磨する力の養成、さらに「おおらかな か…(続きは議会だよりで)