稚内市議会 議会だより(第84号・1998年5月発行)
(代表質問)富士見地区温泉宿泊施設建設について
議会だよりの要旨によると、1998年5月、稚内市議会の代表質問で、生田目幸男議員が質問し(見出しは「富士見地区温泉宿泊施設建設について」)ました。
- 質問者
- 生田目幸男 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(2ページ)
質問(要旨)
昨年、温泉童夢がオープンしたが、多くの市民から要望が出ている宿泊施設については、富士見地区の総合的な活性化・開発を含め市民手作りの日本で最北の温泉宿泊施設を第3セクターで建設する考えはないのか、市長の見解を伺う。
答弁(要旨) 答弁
富士見地区宿泊施設については、民間独自でのホテル建設を打診してきたが、現在のところ諸々の事情により困難な状況となっている。しかし、他自治体における同様施設の運営実績等を把握しながら日本最北端の温泉童夢と連動性を持った宿泊施設の建設を前向きに…(続きは議会だよりで)