稚内市議会 議会だより(第84号・1998年5月発行)
(代表質問)死亡ペットの処理について
議会だよりの要旨によると、1998年5月、稚内市議会の代表質問で、藤谷良幸議員が質問し(見出しは「死亡ペットの処理について」)ました。
- 質問者
- 藤谷良幸 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)
質問(要旨)
ペットブームにより、犬・猫をはじめペットが大幅に増えてきているが、これらのペットが死亡した時には現状ではゴミとして処理されるしかなく飼い主にとっては長年可愛がってきたペットをゴミとして扱うことに心情的な苦しさを訴える声が大きくなっている。ま…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
現在、市内で登録されているペット犬は一、九一〇頭、猫についてはほとんど把握できていない状況にある。現状では、登録されているペット犬の死亡届は年間約90件ほどあるが、処理については自己所有地や市のごみ処分場で処理をしている現状である。仮に火葬…(続きは議会だよりで)