稚内市議会 平成7年第4回6月定例会 議会だより(第73号・1995年8月発行)
稚内北星学園短期大学について
議会だよりの要旨によると、1995年8月、稚内市議会の一般質問で、藤谷議員が質問し(見出しは「稚内北星学園短期大学について」)、市長が答弁しました。
- 質問者
- 藤谷 議員
- 答弁者
- 市長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(3ページ)
質問(要旨)
1987年に市民・道北住民の高等教育に対する永年の願いが実って稚内北星学園短期大学が英文科と経営情報学科を設置して開学した。時代を先取りした教育システム導入など大胆な試みを行っているが、現代の学生のニーズは4年生大学志向であるが国は新設校は…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 市長
稚内北星学園短期大学は平成3年度以降定員を確保し、4年度の専攻科設置と順調に推移している。大学側で4年制大学企画委員会を発足させて検討を進めている。基盤整備の一環として市内小・中学校全校にパーソナルコンピューターを配置し、義務教育時代からの…(続きは議会だよりで)