みんなの議会

稚内市議会 平成7年第4回6月定例会 議会だより(第73号・1995年8月発行)

声問川・大沼周辺の有効利用について

議会だよりの要旨によると、1995年8月、稚内市議会の一般質問で、館農議員が質問し(見出しは「声問川・大沼周辺の有効利用について」)、市長が答弁しました。

質問者
館農 議員
答弁者
市長

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(2ページ)

質問(要旨)

❶大沼に流れ込む声問川本流の切り換えにより水の流れが弱まり泥が堆積し、沼が大変浅くなってきているが、浚渫等の対策をどう考えているのか。❷冬季間、声問川ではワカサギ・チカ釣りで大変な賑わいを見せているが、これを市民だけでなく観光客にも体験させ…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 市長

❶声問川については、開発建設部において年次的に整備が進められている。大沼については、声問川の洪水調整池としての利用を考えており現在調査中である。なお、湖床の浚渫については、河口の漁業への影響も考慮し関係機関に要望していく。❷冬季体験観光ポイ…(続きは議会だよりで)

出典:稚内市議会 議会だより(第73号・1995年8月発行) 議会だより PDF(2ページ) 間違いを知らせる