稚内市議会 9月定例会 議会だより(第70号・1994年11月発行)
白鳥飛来の将来について
議会だよりの要旨によると、1994年11月、稚内市議会の一般質問で、魚住議員が質問し(見出しは「白鳥飛来の将来について」)、市長が答弁しました。
- 質問者
- 魚住 議員
- 答弁者
- 市長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(2ページ)
質問(要旨)
愛鳥家の吉田敬直氏を中心とした「大沼白鳥の会」が運営上の理由から突然解散したことに対して、これまで行政として取り組んできた経緯とこの会の今日までの功績を踏まえた今後の処遇並びに取り扱いはどの様になるのか。また、「大沼自然愛護協議会」が発足さ…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 市長
昭和63年春、吉田敬直氏の努力により大沼に白鳥が飛来して以来、市民の憩いの場として、また、観光の新名所としてかけがえのない資源になっている。大沼周辺では道立広域公園や総合運動公園の整備が進められている中にあって、本市としても平成5年度から3…(続きは議会だよりで)