みんなの議会

稚内市議会 9月定例会 議会だより(第62号・1992年11月発行)

稚内市の交通網体制について

議会だよりの要旨によると、1992年11月、稚内市議会の一般質問で、魚住議員が質問し(見出しは「稚内市の交通網体制について」)、市長が答弁しました。

質問者
魚住 議員
答弁者
市長

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(2ページ)

質問(要旨)

昨年は官民挙げての交通安全運動が功を奏して本市でも交通事故死亡者が半減、全道的にも5年ぶりに全国一の汚名を返上したが、本年はまた残念な結果が懸念される。交通安全対策は意識の向上と安全施設の整備が必要である。緑・富岡環状線の開通や国道40号・…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 市長

緑・富岡環状線に対しての交通安全対策上の住民要望があり、カーブ見通し対策・横断歩道設置・標識の設置等の対策を進めている。弁天踏切周辺は設計段階でも十分協議を重ねており、交通安全標識の設置や右・左折専用車線の設置等でスムーズな車両の流れを考え…(続きは議会だよりで)

出典:稚内市議会 議会だより(第62号・1992年11月発行) 議会だより PDF(2ページ) 間違いを知らせる