稚内市議会 9月定例会 議会だより(第46号・1988年11月発行)
新稚内市総合計画策定の基本的な考えは
議会だよりの要旨によると、1988年11月、稚内市議会の一般質問で、越後谷亮一議員が質問し(見出しは「新稚内市総合計画策定の基本的な考えは」)、市長が答弁しました。
- 質問者
- 越後谷亮一 議員
- 答弁者
- 市長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(3ページ)
質問(要旨)
新稚内市総合計画は、21世紀に向け稚内市発展の方向を決めるものと考える。そこでこの計画の策定にあたっては、各界のトップクラスだけではなく、市の若手職員や多くの市民の意見を取り入れていくべきと思うが見解を伺う。また、職員の創造性開発能力を養う…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 市長
新稚内市総合計画策定の庁内体制の中に、係長・主事クラスの若手で構成する部会を設け、常に新たな発想による計画策定を心掛けているほか、本年7月に若手職員を対象として実施した職員研修における福祉関係のレポートを参考にするなど、積極的に新しい意見を…(続きは議会だよりで)