鶴居村議会 令和6年第3回定例会 鶴居村議会だより(第183号・2024年10月発行)
公共施設の合宿所利用は
議会だよりの要旨によると、2024年10月、鶴居村議会の一般質問で、大津泰則議員が質問し(見出しは「公共施設の合宿所利用は」)、村長が答弁しました。
- 質問者
- 大津泰則 議員
- 答弁者
- 村長
議会だよりの要旨から。全文は鶴居村議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(9ページ)
質問(要旨)
今、むらづくり会社と商工会で合宿誘致を計画しています。鶴居村には合宿所はありませんので、民間の貸事務所や公共施設を視察したところ、公共施設ではスポーツのみならず、タンチョウの調査で来る学生などが利用可能な施設でした。しかし、条例で使用目的が…(続きは鶴居村議会だよりで)
答弁(要旨) 村長
現存する施設を有効に利活用することは、村の活性化や行財政の効率的な運営につながると考えています。しかし、宿泊機能を備えた施設は限られているほか、条例によって利用できる範囲や料金体系などが定められています。また、合宿や交流の場として幅広く活用…(続きは鶴居村議会だよりで)
出典:鶴居村議会 鶴居村議会だより(第183号・2024年10月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる